編集部の気になる2026年10月14日その後 10/20MMX、火星の衛星の砂を持ち帰りへ 大型探査への期待と、宇宙科学の課題期待派「探査機の準備は万全。VS課題指摘派藤本所長は同じメッセージで、日本の宇宙科学は「このまま何もしないと将来のミッションが無くなってしまう」状態だと訴えています。