内政2026年10月16日行徳モスクのムスリムによる見守り活動 「警察が依頼」「殺害予告」は本当?受け入れ派活動のリーダーの宮沢アブドッラさんは、「地域社会の一員として地元に貢献したい気持ちをわれわれも持っている」と話し、今後も続けたいとしています。VS見直し派子どもの通学路の見守りは、保護者や地域の人が担うべきで、素性や考え方がよく分からない団体に任せるのは不安だという声がXで相次いでいます。